歯列矯正歯科TV
Web無料相談 サイトマップ サイトポリシー 運営者のご案内
TOPページへ
矯正歯科の基礎知識
歯と歯並びの役割
歯と歯並びの役割
悪い歯並びの原因
悪い歯並びの影響
悪い歯並びとは?
叢生(そうせい)
上顎前突(じょうがくぜんとつ)
下顎前突(かがくぜんとつ)
開咬(かいこう)
空隙歯列(くうげきしれつ)
矯正法の種類
一般的な矯正法
見えない矯正法

ハリウッド・スマイル矯正歯科

矯正歯科のすべて
戻る次へ
悪い歯並びとは?
叢生(そうせい)


八重歯、凸凹、乱杭歯(叢生)

歯が重なり合って生えている状態を叢生(そうせい)といいます。八重歯や凸凹の歯並びのことです。
犬歯が飛び出していることが多く、普通は犬歯のひとつ後ろの歯(第一小臼歯)を抜いて矯正します。
原因としては、歯が非常に大きいか、顎(あご)が小さいことなどが、考えられます。
こういう歯並びの方は、歯みがきが非常にしずらい為、虫歯や歯周病になりやすいです。

叢生(八重歯、凸凹、乱杭歯)

治療後イメージ
◎出っ歯の治療例
治療前 治療後
治療前 治療後
治療前 治療後


戻る次へ
TOPページへ